2017年度 公認パトロール講習会/検定会
| 開催日 | 2017/10/29(日) |
|---|---|
| 開催場所 | 札幌市産業振興センター セミナールーム8 |
| 締め切り | ~2017/10/21(金)必着 |
申込書
受験資格
【SP】
- 日本スノーボード協会2017年度会員登録者
- 受験日までに本協会教育本部実施の基礎スノーボードバッジテスト2級以上を取得した者
- 受験申込年度内に満15歳以上の者。
【SBP】
- 日本スノーボード協会2017年度会員登録者
- 受験日までに本協会教育本部実施の基礎スノーボードバッジテスト1級以上を取得した者
- 日本赤十字社開催の救急法救急員養成講習会を受講し、認定証を取得した者
※受験日までに「日赤・救急法救急員養成講習会」を受講出来なかった方は、特例として同講習会の落選通知書(有効期限は消印から1年以内)の裏表のコピーを提出していただくことでSBPの受験が可能です。実技試験の合格後、その年度内(8月31日まで)に「日赤・救急法救急員養成講習会」を受講し、認定証の提出をもって正式に資格認定となります。 - 受験申込年度内に満18歳以上の者。
- 受験日までに公認セイフティパトロールの認定を受けた者
<特例>
パトロール業務について相当の知識及び技能を有する者で、別(下記参照)に定める条件を満たす者は受験可能です。
- 公認パトロール受験資格の1、2、3に該当すること。
- 受験日までに、1シーズン以上の定期的な勤務実態があること。
- 所属パトロール団体の責任者の推薦を受けること。
- 安全対策本部長の承認を受けること。
※この4項目を満たしSBP受験を希望される方は安全対策本部までご連絡ください。
受講/受験に必要なもの
- 第6版公認パトロールテキスト
料金:2,160円(税込) - 日本赤十字社救急法基礎講習教本(※4)
料金:309円(税込) - ザイル(直径12mm、長さ5m、※5)
料金(任意購入):2,160円(税込) - 三角巾2枚
料金(任意購入):1,080円(税込)
[救急法セット(JSBAロゴ入)] - 人工呼吸用携帯マスク
料金(任意購入):648円(税込)
[キューマスク(JSBAロゴ入りケース付)] - 筆記用具
※日赤の救急法基礎講習教本(救急法講習のものとは別です)をすでにお持ちの方は購入する必要はございません。従来は雪上安全法講習教本を使用していましたが2011年度より変更になりました。
※従来の雪上安全法講習教本での受講/受験はできません。
受験費用
【SBP】
| 受験料(※5) | (学科) 8,640円(税込) |
|---|---|
| (実技)12,960円(税込) | |
| 公認料 | 4,104円(税込) |
| オフィシャルキット代 | 4,860円(税込) |
【SP】
| 受験料(※5) | 8,640円(税込) |
|---|---|
| 公認料 | 4,104円(税込) |
| オフィシャルキット代 | 4,860円(税込) |
受講/受験申込方法
- 申込用紙をコピーの上、必要事項を記入し、写真を貼布してください。
- 所定の銀行口座に合計金額を振り込んでください。SBPの実技受験料は学科合格後、所定の方法でお振込ください。
- 申込用紙と必要書類を希望する会場の主催地区協会へ送付してください。
- 受講/受験申込締切後、タイムスケジュール等の詳細と教材が届きます。(必要書類にある封筒は、検定会後の合否の通知に使用されます)
申込必要書類
【SP】
- ご記入、ご捺印、写真貼布後の申込用紙
- バッジテスト2級以上を証明できるもののコピー
- 振込控のコピー
- ご自分の住所を記入し、82円切手を貼った定形封筒1枚(長型3号/120×235/定形内最大)【合否通知発送用】
【SBP】
- ご記入、ご捺印、写真貼布後の申込用紙
- バッジテスト1級以上を証明できるもののコピー
- SP資格を証明できるもののコピー
- 日本赤十字社、救急法救急員認定証のコピー(※6)
- 振込控のコピー
- ご自分の住所を記入し、82円切手を貼った定形封筒1枚(長型3号/120×235/定形内最大)【合否通知発送用】
主催&申込&問合先
北海道スノーボード協会 安全対策部
〒064-0804
北海道札幌市中央区南4条西20丁目1-51
フレール円山102号
tel.011-205-0012
【振込先】
北洋銀行
札幌西支店
(普)4186960
北海道スノーボード協会
ご注意
※1 ご自身の所属している地区協会以外での受験も可能となりますので、開催日、場所などをご確認のうえ、都合の良い会場の受験申込をしてください。会場について確定されていない所は主催地区協会へお問合せください。
※2 SBPの学科試験は各地区(6ヶ所)にて開催いたしますが、実技試験は開催される場所が限定されておりますのでご注意ください。17/18シーズンの実技試験(雪上)の開催予定は未定です。今後のJSBA公式サイトにてご確認ください。
※3 救急法救急員の認定を受けるには、救急法基礎講習(4時間)を修了し、救急法救急員養成講習(12時間)の参加が必須になります。詳しくは別欄にて説明しておりますが、県によっては募集人数や開催回数が少ないところもありますので、時間に余裕を持ち受講にのぞんでください。
※4 日赤の救急法基礎講習教本(救急法講習のものとは別です)をすでにお持ちの方は購入する必要はございません。従来は雪上安全法講習教本を使用していましたが2011年度より変更になりました。
※従来の雪上安全法講習教本での受講/受験はできません。
※5 実技の受験料は受験する時に所定の方法にてお支払いください。今回は学科の受験料のみお支払いください。なお、公認料、オフィシャルキット代などは合格された後にかかる料金になります。
※6 申込時に受講が終わらない場合、認定証の発行がなされていない場合は、受講終了(予定)日を申込用紙に記載してください。認定証の発行が遅れる場合などは事前にご連絡ください。
※7 会場の収容人数の都合上、先着で申込受付する場合もあります。定員につきましては主催地区協会までお問い合わせください。また納入された費用は主催者側の中止、変更以外は返金できません。なお、定員に満たない場合は、締切後でも受け付ける場合がございますので、主催地区協会へお問合せください。申込締切後、詳細や教材を発送いたします。締切後1週間を過ぎても何も送付されてこない場合は申込をされた地区協会へご連絡ください。

